2026/03/03
日経BOOK PLUSに研究員の波多野のインタビュー記事が公開されています。
大切だとわかっている仕事ほどなぜか後回しにしてしまう――多くのビジネスパーソンに共通する悩みだろう。企画書やプレゼン資料などの「書く」仕事は特に、すぐには書けない理由を探して、時間ばかりたってしまいがちだ。『 「書けない」悩みに効く論文執筆術 』の翻訳を手がけた後藤伸彦さんと波多野文さんが、そうした悩みから抜け出すためのヒントを2回にわたって語る。前編は、「書く」ハードルをいかに下げるかについて。
https://bookplus.nikkei.com/atcl/column/041500053/021600475/